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ボクシング部

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今期の目標

部員写真

今年は、新たに経験者二名が入部し、さらに活気あふれる部活となりました。こうやって部活を続けていけているのは、大学の各関係者の方々。OBの方々。そして部員の皆。と言った多くの方の支えがあるからという事を頭に一人一人入れて真面目に部活に取り組んでいきます。また、去年よりも良い結果が残せるように各大会。北海・青学定期戦に全力で挑み、勝ちにこだわった一年にしたいと考えています。

部長の意気込み

部長の顔写真

ボクシング部は我等の誇り!

指導教員(部長) 小池 和彰

わが東北学院大学ボクシング部は、昨年創部60周年を迎えた伝統あるクラブである。創部時の理念は、東北学院の建学の精神を基調としつつ、「時間に厳しく」「礼儀正しい」「人間の尊重」を部訓としてきた。
大学時代にボクシングに取り組んだこと、それこそが、わが東北学院大学ボクシング部の誇りである。ボクシングというスポーツを通して、強い精神力と豊かな人間性を形成すべく、日夜練習に取り組んでいる。
卒業生の進路は、プロボクサー、アマチュアボクシングの指導者、社長、「ドバイ」などの海外で活躍する者など多様である。

監督・コーチコメント

監督の顔写真

己に勝つ

監督 江川 純

どんな競技においても「試合に勝つ」「相手に勝つ」ためには、まず「己に勝つ」こと。
特にボクシングという競技において「己に勝つ」ことが、何より重要であり、何より困難であり、そして、それを成し得なければ勝利の可能性が1%も無いといっても過言ではない。 日々自分自身を追い込む努力、試合までの体重コンディション調整、そしてリングへ上がる恐怖心との戦い。ひとつでも欠けるとはじまりのゴングさえ聞くことができない厳しい競技である。故に、その自分との戦いに勝利し、リングへ上がった選手は皆「己に勝つ」ことができた勝者だ。相手との勝敗など後から付いてくるもの。リングの上だけではない。人生もそうだ。
「己に勝つ」術(すべ)を部活動を通して身につけて欲しいと切に願う。

男女問わず、来るもの拒まず去るもの追わず。創部60年歴史ある我部へ
NO FIGHT, NO LIFE.

 

部の紹介

  • 【指導教員(部長)】 小池 和彰
  • 【副部長】 渡辺 豊
  • 【監督】 江川 純

年間日程

4月

  • 青山88周年記念

5月

  • 第71回国民体育大会宮城県予選会(仙台市体育館)
  • 第7回宮城県UJボクシング大会(仙台市体育館)
  • 第13回宮城県女子ボクシング大会(仙台市体育館)

6月

  • 第67回青山学院大学定期戦(青山学院大学)
  • 第65回宮城県高等学校総合体育大会(東北学院大学)
  • 第70回東北高等学校ボクシング選手権大会(青森市民体育館)
  • 第3回全日本UJ王座決定戦東北ブロック予選(青森市民体育館)
  • 第62回北海学園大学定期戦(東北学院大学)

7月

  • 第70回宮城県民大会兼国体予選最終選考会(仙台市体育館)
  • 第40回東北地区大学ボクシングトーナメント大会(仙台市体育館)
  • 第70回全国高校選手権大会(広島市中区SC)

8月

  • 第43回東北総合体育大会(第71回国体東北ブロック大会)(弘前市民体育館)
  • 第3回全日本UJ王座決定戦(大阪府立体育館)

9月

  • 第86回全日本選手権大会東北ブロック選考会(仙台市体育館)
  • 第8回東北女子ボクシング選手権(仙台市体育館)
  • 第26回東北地区大学ボクシング秋季大会(東北学院大学)

10月

  • 第71回国民体育大会ボクシング競技会(奥州市水沢体育館)
  • 第51回仙台市民総合体育大会ボクシング競技会(仙台市体育館)
  • 第49回宮城県高等学校新人大会ボクシング競技(仙台市体育館)
  • 第7回東北UJボクシング大会(仙台市体育館)

11月

  • 第86回全日本選手権大会(松前町体育館)

12月

  • 第17回北海道地区大学対東北地区大学ボクシング対抗戦

1月

  • 第28回東北高等学校ボクシング新人大会(秋田県スポーツ科学センター)

2月

  • 第31回宮城県選手権大会(仙台市体育館)

3月

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