| このサイトについて | 文字を大きくして読むには | サイトマップ |
現在位置 :TOPページ > 体育会本部 > 各部紹介 > 少林寺拳法部
まず少林寺拳法としての本分を全うすることです。 日々の練習の中で体力、技術を鍛えるとともに、礼儀、忍耐力、成熟した精神力を磨いていくことが少林寺拳法のなかで一番大切なことなので、まずそこを部のみんなで体現させていくのが、部としての目標です。 それに大会などの結果がついてくればこれ以上の成果はありません。
部長 阿部 重樹
少林寺拳法部の部員達はそれぞれが色々な自分のカラーを持っています。 おしゃれであったり、おとなしいが誠実であったりと多種多様です。しかし、その全員に共通していえることは、みなとてもさわやかで礼儀正しくまじめに少林寺拳法に取り組んでるということです。 こういった部カラーをさまざまな機会をとうしてもっと広げていく年に今年はしていきます。
監督 佐々木 文彦
少林寺拳法をするなかでわれわれが一番教えたいことは、技術もそうですが、なによりも日々の練習のなかでしか培われない自立した人格の形成です。 今の現在においてこの人格が高く評価される時代にきています。今の部員たちには技術の練習をとうして出来るだけ多くのものを伝えていけたらいいと思っています。
▲ページの先頭へ戻る
このホームページのお問い合わせは、体育会本部までご連絡ください。 住所:〒980-8511 宮城県仙台市青葉区土樋1丁目3番1号 体育会本部
Copyright(c)2005 東北学院大学体育会. All Right reserved.