|
| このサイトについて | 文字を大きくして読むには | サイトマップ |

|
 |

|
 |
|
昨年は総理大臣杯に出場することができたためにチームとして非常にいいスタートを切ることができましたが、最終的にインカレへの出場を逃してしまうという非常に悔しい結果となってしまいました。
|
|
今年のチームは例年以上に個性的なメンバーが揃っており、チームが一丸となりそういった個性的な一人ひとりの色をうまく融合することができれば、全国に出ても良い結果を残すことができると手応えを感じています。大学サッカーの大きな大会は、総理大臣杯・天皇杯・インカレであり、各大会で優勝し全国での上位進出を狙うことはもちろんですが、最初から三冠をとるといったことは言わず、まずは一つ一つの課題をクリアし、目の前の試合に対して全力で取り組みたいと考えています。それが最終的に振り返ったときの結果に繋がるのではないでしょうか。そのためにも、私たちの特徴であるチームワークの良さとスピーディーなパスサッカーを日々練習で追及していきたいです。
【主将 間杉 俊輔】
|
|

|
 |
|
歴史と伝統そして未来へ
部長 鈴木 宏哉
1924年(大正13年)に創部された本学体育会サッカー部は、東北はもとより、全国的にも歴史と伝統あるサッカー部です。また、1956年(昭和33年)には全日本大学選手権準優勝となるなど、東北地方のパイオニアとして、競技力の向上だけでなく、普及にも貢献してまいりました。歴史と伝統に甘んじるだけでなく、現在も全国大会に常時出場し、全国の大学サッカー界でも強豪としての地位を確立しております。
2008年からは、全選手の審判資格取得を義務付けるなど、常に新しいことにチャレンジし、未来においても確固たる体育会サッカー部でありたいということが、本学サッカー部のコンセプトであります。
勝利を目指すだけでなく、勝利を勝ち取るにふさわしいチームであり、部員であることが、本学部員に求められるものである。
|
 |
|
3つのmoreを!
監督 松原 悟
2008年度は、7年ぶりに総理大臣杯予選を制し、3年連続の地区体優勝と、順調な滑り出しとなり、東北全てのタイトルを取るのではないかと思われたが、秋のインカレは出場を逃してしまった。しかしながら、数度にわたる関東遠征でも、関東大学リーグの強豪を相手に、互角の試合を展開し、本学サッカー部の実力は着実に向上している。部員の取り組み、方向性は間違っていない。本年は、「よりハードに」「より強く」「より動く」の3つのmoreをテーマに、全国ベスト8を目指して、学院大生、学院大サッカー部員としての「life・light・love」 スピリットをベースにしながら、よりステップアップしたサッカー部を求めたい。
|
|
|
|

|
- 【部長】 鈴木 宏哉
- 【監督】 松原 悟
- 【コーチ】 鈴木 義夫
- 【コーチ】 岩井 宏穏
- 【コーチ】 櫻井 卓
|

|
4月
5月
- 宮城県大学リーグ
- 大臣杯予選(宮城)
- 大臣杯準々・準決勝(岩手)
- 大臣杯決勝(宮城七ヶ浜)
6月
- 青山学院大定期戦(仙台)
- 北海定期戦(札幌)
- 宮城県選手権
7月
8月
- 宮城県選手権
- 総理大臣杯(大阪)
- 石巻サマーキャンプ
- ミニ国体
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
|
|
▲ページの先頭へ戻る
このホームページのお問い合わせは、体育会本部までご連絡ください。
住所:〒980-8511 宮城県仙台市青葉区土樋1丁目3番1号 体育会本部
Copyright(c)2005 東北学院大学体育会. All Right reserved.
|